Connect.(コネクト・ドット)

「あ、これってあれだ!」とつながった瞬間を語ってみる、ちょっと変わった書評ブログ。

名作

#8 覚悟をもって向き合うということ。二ノ宮知子『のだめカンタービレ』

こんにちは。kazuです。ご無沙汰してます。すみません。 今日はこの作品から「覚悟」について考えてみたいと思います。 のだめカンタービレ(1) (Kissコミックス)

#6 もし、愛に形があるとしたら、それはきっと、√(ルート)みたいな形をしている。小川洋子『博士の愛した数式』

こんにちは。kazuです。 今日は、この本を中心にお話します。 博士の愛した数式 (新潮文庫)

#4 大人がはまってしまうのにはわけがある。J.K.ローリング『ハリー・ポッター』×尾田栄一郎『ONE PIECE』

こんにちは。kazuです。 今回は、ギネス級ヒット作×2! また、長くなる気しかしません……汗どうかお付き合いください。 ハリー・ポッターと賢者の石 (1)

#2 「諦めたら試合終了ですよ」が人の心に刺さり続けるのはなぜか? 井上雅彦『スラムダンク』

こんにちは。kazuです。 ご無沙汰してます。大学入学の準備で、なかなかブログに手が回りませんでした。 今日は、史上最高のバスケ漫画について語ります。長くなりそうな予感しかしません。心して読んでください。 スラムダンク (1) (ジャンプ・コミックス)

#1 2度も私の人生を変えた本。森絵都『カラフル』

こんにちは。初めての書評投稿にドキドキのkazuです。 今日は、kazuという人間を語るには欠かせないこの本を中心にお話します。 カラフル (文春文庫)